■ 24Mbps/12Mbps/8Mbps/1.5Mbps対応ADSLモデム内蔵
最大24MbpsのITU-T G.992.1(G.dmt)Annex I方式および最大12Mbps/最大8MbpsのITU-T
G.992.1(G.dmt)Annex C方式と最大1.5MbpsのITU-T G.992.2(G.lite)Annex
C方式に対応のADSLモデムを内蔵しています。
※本装置はフォームウェアバージョンアップで24MbpsのADSLサービスに対応可能ですが、最大通信速度は、ADSL事業者のサービス提供速度、ならびに本装置の設置環境によります。
■ 多くのADSL事業者に対応!
NTT東日本・NTT西日本の下り最大24MbpsのADSLサービス「フレッツ・ADSL モア II」対応 下り最大12Mbpsの「フレッツ・ADSL モア」、下り最大8Mbpsの「フレッツ・ADSL 8Mタイプ」、 下り最大1.5Mbpsの「フレッツ・ADSL 1.5Mタイプ」対応 |
| イー・アクセスの下り最大24MbpsのADSLサービス「ADSLプラス II」対応 |
| HTNet、STNet、HOTnet、エネルギアコムの下り最大24MbpsのADSLサービス対応 |
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| TOHKnetの下り最大12Mbps ADSLサービス対応
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■対応事業者一覧
 ※ ファームウェア Ver.2.00にて動作確認済み |
※プロバイダ「ドコモAOL」をご利用の方へ
ドコモAOLでは、ルータ機能を利用しての接続はできません。ブリッジモードでご利用ください。
■ 10/100Mbps対応4ポートスイッチングハブ内蔵
4ポートのスイッチングハブ(10Base-T/100Base-TX)を内蔵しています。
■ PPPoE マルチセッション(最大5セッション)対応
異なる複数のPPPoEセッションを同時に接続することができます。
プロバイダとフレッツ・スクウェア、フレッツ・グループアクセス プロへの同時接続や複数のプロバイダを
サービス(アドレスやプロトコル)ごとに使い分けることも可能です。
※ PPPoE/UPnPマルチセッション機能は、フレッツ・ADSLサービスをご契約の場合に利用できます。
■ UPnPマルチセッション(最大5セッション)対応
メインセッションでWindows Messenger/MSN Messenger、サブセッションでNTT東日本「フレッツ・コネクト」などを利用することが可能です。
※ PPPoE/UPnPマルチセッション機能は、フレッツ・ADSLサービスをご契約の場合に利用できます。
※ 「フレッツ・コネクト」を利用するには、NTT東日本とのご契約が必要です。
■ LAN型 PPP接続(unnumbered)対応
複数のグローバルIPアドレスの端末をインターネットに公開できます。
さらに、マルチGapNATを利用すれば、複数グローバルIPアドレス端末とプライベートIPアドレス端末の混在環境を構築できます。
フレッツ・グループアクセス プロも利用可能です。
■ 多彩なセキュリティ機能
「IPフィルタリング(ワンタッチフィルタ)」、「NAT+IPマスカレード(ワンタッチNAT)」、
「アクセス制限(ステルスモード)」
■ セッション・キープ・アライブ機能
接続が異常切断した場合でも、自動的に回線の接続性を回復するセッション・キープ・アライブ機能を搭載しています。
■ ブリッジ機能
PPPoE接続対応事業者の場合、ルータ機能をOFFにして、ADSLブリッジとして利用できます。
Windows XPの広帯域接続などを利用して、パソコンから直接PPPoEソフトで接続可能です。
■ Xbox(TM)対応
マイクロソフトのネットワーク対応ゲーム機「Xbox(TM)」をLANポートに接続して、オンラインネットワークサービス
「Xbox Live(TM)」が利用できます。
■ GapNAT機能
プロバイダから取得したグローバルIPアドレスを、LAN側の端末にDHCP機能で割り当てることができます。グローバルIPアドレス端末とプライベートIPアドレス端末の混在ネットワークが構築できます。DMZの構築も簡単。対戦型ネットワークゲームなどに便利です。
■ おまかせ設定 |
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プリセット済みのADSL事業者にあわせた設定を自動的に行います。接続するADSL事業者を選んで、プロバイダから指定されたユーザIDとパスワードを入力し、設定ボタンをクリックすることで、インターネット接続設定を簡単に完了できます。 |
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