アドレス変換
有効/無効の設定
端 末 型
L A N 型
アドレス変換の有効/無効の設定を行います。それぞれのアカウントで設定してください。
UPnP対応を利用すると「MSN Messenger」をLAN側の複数端末で使用することができます。
詳細は、
こちら
を参照ください。
注
:PPPoE接続(LAN型)でUPnP対応を設定した場合は、
セキュリティ ワンタッチ設定
の
「WAN側からのLAN内(DMZを除く)へのアクセスを禁止する。」のチェックを外してください。
有効/無効の設定
IPマスカレード、静的IPマスカレード、静的NAT機能を有効にする時に設定します。これらの機能を使用する場合には、"使用する"を選択してください。
UPnP対応のアドレス変換は、特殊なアドレス変換をおこないます。
アドレス変換
通常接続(DHCP/Static)
DHCP/Static
使用する (UPnP対応)
使用する (ノーマル)
使用しない
PPPoE接続
メインセッション
使用する (UPnP対応)
使用する (ノーマル)
使用しない
サブ1セッション
使用する
使用しない
サブ2
セッション
使用する
使用しない
UPnPポート自動削除設定
セキュリティ確保のため、UPnP対応アプリケーション(MSN Messenger)がルータ側にオープン要求した各ポートを、タイマーで設定した時間間隔で自動削除することができます。
タイマー
自動削除まで
無期限
1時間
2時間
3時間
4時間
5時間
6時間
7時間
8時間
9時間
10時間
11時間
12時間
13時間
14時間
15時間
16時間
17時間
18時間
19時間
20時間
21時間
22時間
23時間
24時間
注
:タイマ−によりポート登録が削除されたあと、そのポートを使用するアプリケーションを再度ご利用になる場合は、端末側PCにてそのアプリケーションソフトを終了させ立ち上げなおしてください。
DMZ機能
DMZ機能(非武装セグメント)を使用するホストのIPアドレスを入力します。
外部からのアクセスを特定のサーバやパソコンに転送することができます。
ホストIPアドレス
注
:指定したIPアドレスに対してはIPフィルタが無効になります。