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-MN7330 FAQ-

 
NTT-ME
■ ADSLインターフェース

  Q. 対応ADSL規格について
  Q. 対応伝送速度について
  Q. 24MbpsADSLサービス対応について
  Q. 12Mbps/8Mbps/1.5MbpsADSLサービス対応について

■ モデム(ブリッジ)機能

  Q. ルータ機能切離しについて
  Q. ADSLモデム機能切離しについて

■ PPPoE接続

  Q. フレッツ・ADSLサービス対応について
  Q. Bフレッツサービス対応について
  Q. 接続ユーザID、パスワードの設定可能文字数について
  Q. PPPoE接続時のMTU(MSS)値の変更について
  Q. セッションキープアライブ機能について
  Q. GapNAT(Global address proxy with Network Address Translation)機能について
  Q. PPPoEのアカウントの登録数について

■ PPPoEマルチセッション

  Q. PPPoEマルチセッション対応について
  Q. 同時接続可能数について
  Q. LAN側パソコンの接続相手先振り分け方法について
  Q. ISPとフレッツ・グループアクセスプロ(LAN型払出し)の同時接続について
  Q. PPPoEサブセッションでのUniversal Plug and Play 利用について

■ LAN型PPPoE接続(Unnumbered接続)

  Q. LAN型PPPoE接続対応について
  Q. マルチGapNAT機能について(グローバルIPアドレス端末とプライベートIPアドレス端末のLAN内混在収容)
  Q. マルチGapNAT機能利用時、LAN内のプライベートIPアドレス端末とグローバルIPアドレス端末とのファイル共有について

■ ファイアウォール機能

  Q. セキュリティ機能について
  Q. 静的IPフィルタの登録数について
  Q. アクセス制限(ステルスモード)機能について

■ DHCPサーバ機能

  Q. DHCPサーバ機能について
  Q. DHCPリース時間の設定について
  Q. DHCP割り当て範囲の変更について

■ DNS機能

  Q. DNSリレー(DNS代理応答)について
  Q. Dynamic DNS対応について

■ NAT機能

  Q. NATポート変換(静的IPマスカレード)設定について
  Q. NAT(アドレス変換方式)について
  Q. ワンタッチNATについて

■ ルーティング機能

  Q. スタティックルート登録について
  Q. ダイナミックルーティングについて

■ VPNパススルー機能

  Q. 対応しているプロトコルについて

■ アプリケーション

  Q. Net Meeting利用について
  Q. MSN Messenger利用について
  Q. Windows Messenger利用について

■ Universal Plug and Play機能

  Q. Universal Plug and Play対応について
  Q. Universal Plug and Play で利用出来るアプリケーション、機能について
  Q. PPPoEサブセッションでのUniversal Plug and Play 利用について

■ その他接続

  Q. CATVインターネット接続について
  Q. スタティック接続について
  Q. DHCPクライアント接続ついて

■ 設定・管理・バージョンアップ

  Q. おまかせ設定(設定方法)について
  Q. 設定内容の保存について
  Q. Macintosh端末での設定、バージョンアップについて
  Q. 初期化(工場出荷時設定)の方法について
  Q. telnet対応について
  Q. WAN側からの設定変更について
  Q. 設定ページへのアクセス制限について
  Q. NTPクライアント機能について

■ ログ機能

  Q. 機器状態・ログ機能について
  Q. セキュリティログについて
  Q. キャリアチャートについて
  Q. syslog対応について

■ 対応サービス

  Q. NTTブロードバンドイニシアティブ株式会社の「BROBA」サービス対応について
  Q. フレッツ・グループアクセスプロ(LAN型払出し)について
  Q. フレッツ・コネクト(NTT東日本)対応について
  Q. フレッツ・IP電話(NTT東日本/西日本)対応について
  Q. プレイオンライン対応について

■ 購入方法・付属品

  Q. 購入方法について
  Q. 付属品について

Q. 対応ADSL規格について
MN7330は下記のADSL規格に準拠しています。
・ITU-T G.992.1(G.dmt)Annex I準拠
・ITU-T G.992.1(G.dmt)Annex C準拠
・ITU-T G.992.2(G.lite )Annex C準拠
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Q. 対応伝送速度について
・ITU-T G.992.1(G.dmt)Annex I 下り:最大24Mbps/上り:最大1Mbps
・ITU-T G.992.1(G.dmt)Annex C 下り:最大12Mbps/上り:最大1Mbps又は下り:最大8Mbps/上り:最大1Mbps
・ITU-T G.992.2(G.lite )Annex C 下り:最大1.5Mbps/上り:最大512kbps
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Q. 24MbpsADSLサービス対応について
Ver2.01で対応しています。
ダウンロードはここから可能です。

<対応ADSL事業者>
※Ver2.00にて動作確認済
※NTT東日本/西日本のフレッツ・ADSLサービスについては、独自の検証方法により動作することを確認しています。
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Q. 12Mbps/8Mbps/1.5MbpsADSLサービス対応について
対応ADSL事業者、回線速度については下記をご覧ください。

※Ver2.00にて動作確認済
※NTT東日本/西日本のフレッツ・ADSLサービスについては、独自の検証方法により動作することを確認しています。
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Q. ルータ機能切離しについて
ルータ機能を切離して「モデム/ブリッジ」として利用することが可能です。この場合フレッツ接続ツールやWindows XPの広帯域接続を使用します。
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Q. ADSLモデム機能切離しについて
ADSLモデムを切離して「ブロードバンドルータ」のみとして利用することは出来ません。
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Q. フレッツ・ADSLサービス対応について
フレッツ・ADSLモアを始め、各サービス(24Mbps/12Mbps/8Mbps/1.5Mbps)に対応しております。
24MbpsADSLサービスについては、ファームウェアバージョンアップで対応可能です。
ダウンロードはここから可能です。

尚、スループットは利用環境やネットワークの輻輳状態によっては低下することがあります。速度を保証するものではありませんのでご注意ください。

※NTT東日本/西日本のフレッツ・ADSLサービスについては、独自の検証方法により動作することを確認しています。
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Q. Bフレッツサービス対応について
NTT東日本/西日本のBフレッツには対応しておりません。
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Q. 接続ユーザID、パスワードの設定可能文字数について
ユーザID が80文字、パスワードが48文字まで設定可能です。
入力文字種類については、ユーザID、 パスワードとも共通で、半角英字・半角数字および全ての半角記号が使用可能となっています。
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Q. PPPoE接続時のMTU(MSS)値の変更について
変更可能です。
MTU(TCP最大メッセージ長調整)の設定は管理者モードの基本設定 (接続先設定)画面から行ないます。
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Q. セッションキープアライブ機能について
各セッション毎に「常にする」(常時接続)、「必要時にする」(手動接続)の設定が可能です。プロバイダのサーバとの切断監視は、サーバからの応答の有無により切断を判断する「PPP接続状態監視」(LCP Echo)機能で行なう事が可能です。
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Q. GapNAT(Global address proxy with Network Address Translation)機能について
GapNATは、MN7330のWAN側に割り振られたグローバルIPアドレスを、LAN側に接続された特定のパソコンに割り当てることができる機能です。
GapNATでグローバルIPアドレスが割り振られたパソコンは、グローバルIPアドレスを持つ端末として動作することが可能になり、従来のNATルータで使用できなかったネットワーク対戦型ゲーム等が「NATルータ」動作時でも利用可能になります。
その他のパソコンは、プライベートIPアドレスを使って通信できます。GapNATを利用すれば、パソコンにグローバルIPアドレスが必要なときでも、MN7330の設定を「ブリッジモード」に切り替える必要がなくなります。また、GapNAT機能を利用して、簡易DMZを簡単に構築することもできます。

GapNAT機能FAQ

Q. PPPoEのアカウントの登録数について
メインセッションで4アカウント登録可能です。
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Q. PPPoEマルチセッション対応について
フレッツADSLではPPPoE(PPP over Ethernet)というプロトコルを使用しています。このプロトコルはユニークな「セッション識別子」により、各セッションを識別できます。さらにPPP接続の認証時に使用されるユーザーアカウントのプロバイダ識別子より、接続すべきプロバイダと接続されます。これらの仕組みにより、各セッションに接続する各プロバイダが識別されるので、MN7330は、同時に最大8つのプロバイダと接続、通信を行うことが可能です。例えば、メインセッションは通常使用するプロバイダと接続し、インターネットのブラウジングをする、サブ1セッションは、フレッツスクウェアと接続しコンテンツを楽しむことができます。また、接続相手振り分けルールにより、ダイナミックに通信が各セッションに振り分けられるので、接続の度に接続相手を切り替えるような手間は不要というメリットがあります。

※サービスとして同時に接続可能なPPPoEセッションが1に限定されているサービスでは、この機能はご利用できませんのでご注意ください。

Ver2.00〜同時接続出来るセッション数は「5」に変更されています。
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Q. 同時接続可能数について
最大8セッションに対応しています。

※サービスとして同時に接続可能なPPPoEセッションが1に限定されているサービスではこの機能はご利用できませんのでご注意ください。

Ver2.00〜同時接続出来るセッション数は「5」に変更されています。
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Q. LAN側パソコンの接続相手先振り分け方法について
「ホスト名」「送信先IPアドレス又は送信元IPアドレス名」「プロトコル」「送信先ポート」で、経由するセッション(プロバイダ)を指定できます。
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Q. ISPとフレッツ・グループアクセスプロ(LAN型払出し)の同時接続について
メインセッションでISP接続、サブセッションでフレッツ・グループアクセスプロ(LAN型払出し)を同時に利用することが出来ます。。詳しい設定方法に関しては製品添付の「マニュアル」をご覧ください。
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Q. LAN型PPPoE接続対応について
複数(8/16個)のグローバルIPアドレスを取得してLAN型で利用する接続形態に対応しています。また、ネットワーク側にIPアドレスを付与しないUnnumbered方式の接続形態にも対応しています。
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Q. マルチGapNAT機能について(グローバルIPアドレス端末とプライベートIPアドレス端末のLAN内混在収容)
LAN型PPPoE接続時、LAN内にグローバルIPアドレスを持つ端末とプライベートIPアドレスを持つ端末を同時に混在させることが可能です。
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Q. マルチGapNAT機能利用時、LAN内のプライベートIPアドレス端末とグローバルIPアドレス端末とのファイル共有について
設定により「LAN内のグローバルIP端末−プライベートIP端末間」の通信が可能です。双方の端末検索はIPアドレス指定により行なうことが出来ます。
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Q. セキュリティ機能について
セキュリティとして下記の機能を搭載しています。

・静的パケットフィルタリング機能(64件)
・アクセス制限(ステルスモード)
・DMZ機能(特定のIPアドレスへ全てのパケットを転送させる機能)
・SPI(ステートフル・パケット・インスペクション)機能 パケットの状態遷移を監視し、異常と判定したパケットをフィルタリングすることが出来ます。Ver2.00〜対応
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Q. 静的IPフィルタの登録数について
64件になります。
WAN側から入ってくるパケットやWAN側へ出て行くパケットに関して、「送信元IPアドレス/ポート」「送信先IPアドレス/ポート」「プロトコル」を条件として、通過させるか破棄させるかのルールを設定することで、侵入や不要なパケットの送信を防ぎます。
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Q. アクセス制限(ステルスモード)機能について
MN7330に対するWWW、FTP、ICMPのアクセスを制限する事が出来ます。インターフェースを指定(LAN側又はADSL側)してアクセスを禁止したり、登録したIPアドレスからのアクセスのみを許可するようにしたりすることが出来ます。(IPアドレスは10個登録可能)
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Q. DHCPサーバ機能について
搭載しています。また、「使用しない」設定にする事も可能です。
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Q DHCPリース時間の設定について
工場出荷時は60分です。1〜1440分の範囲で設定可能です。
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Q. DHCP割り当て範囲の変更について
設定可能な範囲は、256個です。
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Q. DNSリレー(DNS代理応答)について
対応しています。
LAN側からのDNSの問合わせに対し、WAN側の指定のDNSサーバに代理で問合わせを行います。そして問合わせで得た回答をLAN側のクライアント端末に返す機能です。
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Q. Dynamic DNS対応について
対応しておりません。
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Q. NATポート変換(静的IPマスカレード)設定について
静的(32件)/動的
・優先度
・接続先の名称
・LAN側IPアドレス(範囲指定不可)
・ADSL側IPアドレス
・プロトコル TCP、UDP、TCP/UDP、ICMP、GRE、全プロトコル(共有)、全プロトコル(占有)
・LAN側ポート番号
・ADSL側ポート番号
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Q. NAT(アドレス変換方式)について
静的(32件)/動的
・優先度
・接続先の名称
・LAN側IPアドレス(範囲指定不可)
・ADSL側IPアドレス
・プロトコル TCP、UDP、TCP/UDP、ICMP、GRE、全プロトコル(共有)、全プロトコル(占有)
・ポート番号(範囲指定可)
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Q. ワンタッチNATについて
・WWWサーバを公開する。
・FTPサーバを公開する。
・DMZ HOST(全てのパケットを転送する。)

上記の場合、ワンタッチでNAT設定が可能です。
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Q. スタティックルート登録について
32件登録が可能です。

※PPPoEセッション確立時、デフォルトルートは常にWAN側になりますのでLAN側にデフォルトルートを設定することはできません。
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Q. ダイナミックルーティングについて
RIPはVersion1にのみ対応しております。(LAN側/ADSL側)
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Q. 対応しているプロトコルについて
「PPTP」のパススルーに対応しています。
VPNクライアント(ゲートウェイ)機能は搭載しておりません
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Q. Net Meeting利用について
動作確認を行なっておりません。
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Q. MSN Messenger利用について
「Universal Plug and Play」で利用可能です。
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Q. Windows Messenger利用について
「Universal Plug and Play」で利用可能です。
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Q. Universal Plug and Play対応について
UPnP Forum Internet Gateway Device Ver1.0に準拠し、NATトラバーサル機能に対応しています。
※NATトラバーサル機能
ネットワーク認識アプリケーションが、NATデバイスの配下にあることを検出し、外部アドレスを識別して外部ポートから内部ポートへパケットを転送するポートマッピングを設定出来る一連の機能。
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Q. Universal Plug and Play で利用出来るアプリケーション、機能について
UPnP機能に対応しているOSは以下のとおりです。
・Windows XP
・Windows ME

平成15年6月現在動作を確認しているUPnP対応アプリケーション
■Windows XP
・MSN Messenger(Ver.5.0)
・Windows Messenger(Ver.4.7以降)
 インスタントメッセージ
 音声チャット
 ビデオチャット
 ファイル又は写真の送信
 リモートアシスタンス
 アプリケーション共有
 ホワイトボード
 電話をかける 

■Windows ME
・MSN Messenger(Version5.0)
 インスタントメッセージ
 音声チャット
 ファイル又は写真の送信
 電話をかける 

■Xbox

詳しくは下記URLをご覧ください。
MN7330 「Windows Messenger / MSN Messenger UPnP対応状況」について
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Q. PPPoEサブセッションでのUniversal Plug and Play 利用について
サブセッションでもUniversal Plug and Playが利用可能です。例えばメインセッションでISP接続と同時に、サブセッションでNTT東日本のフレッツ・コネクト(高品質IPテレビ電話)を利用することが出来ます。
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Q. CATVインターネット接続について
対応しておりません。
▲TOP
Q. スタティック接続について
対応しておりません。
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Q. DHCPクライアント接続ついて
対応しておりません。
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Q. おまかせ設定(設定方法)について
WEBブラウザでアクセスして設定を行います。
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Q. 設定内容の保存について
設定画面からテキスト形式でバックアップ可能です。また、リストアも可能です。

※パスワードの情報はリストアすることは出来ません。
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Q. Macintosh端末での設定、バージョンアップについて
WEBブラウザでの設定、バージョンアップになるので特に制限はありません。ただしファームウェアの更新(バージョンアップ)を行なう場合はMacintosh用のファームウェアをダウンロードする必要があります。
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Q. 初期化(工場出荷時設定)の方法について
設定画面からのみ初期化可能です。
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Q. telnet対応について
telnetには対応しておりません。
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Q. WAN側からの設定変更について
設定変更で利用可能です。
工場出荷時は「アクセス制限」の設定でWAN側からのアクセスは出来なくなっています。設定変更でWAN側からのアクセスが可能ですがセキュリティには充分注意が必要です。
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Q. 設定ページへのアクセス制限について
設定ページにアクセス出来るパソコンを限定させることが可能です。
・「アクセス制限」でアクセス出来るIPアドレスを10個登録可能出来ます。
・「ユーザ名」「パスワード」で制限することが出来ます。
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Q. NTPクライアント機能について
対応しておりません。
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Q. 機器状態・ログ機能について
・機器状態
・接続/切断ログ(200件)
・セキュリティログ(200件)
・UPnPログ

ログ情報を特定のクライアント端末へ転送することは出来ません。また、MN7330の再起動によりログは消去されます。
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Q. セキュリティログについて
・外部から受信したパケットのうちIPフィルタによって廃棄したパケット
・外部から受信したパケットのうちNATによって廃棄したパケット
・アクセス制限によってアクセスを拒否したパケット
を蓄積し表示します。
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Q. syslog対応について
対応しておりません。
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Q. NTTブロードバンドイニシアティブ株式会社の「BROBA」サービス対応について
対応していません。

詳しくはこちらをご覧ください。
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Q. フレッツ・グループアクセスプロ(LAN型払出し)について
メインセッションでISP接続、サブセッションでフレッツ・グループアクセスプロ(LAN型払出し)を同時に利用することが可能です。詳しい設定方法に関しては製品添付の「マニュアル」に記載してあります。
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Q. フレッツ・コネクト(NTT東日本)対応について
NTT東日本の「フレッツ・コネクト」(高品質IPテレビ電話)に対応しています。ご利用になるには通信用ソフトウェア等が必要になります。
詳しくはこちら(NTT東日本 フレッツ・コネクト)をご覧ください。
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Q. フレッツ・IP電話(NTT東日本/西日本)対応について
弊社試験環境(ISP:ぷらら)において、NTT東日本のVoipアダプタ(Ver2.60)を接続し通話できる事を確認しております。

※全ての動作を保証するものではありません。
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Q. プレイオンライン対応について
動作確認を行なっておりません。
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Q. ご購入方法について
販売終了しました。
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Q. 付属品について
・MN7330本体 1台
・専用ACアダプタ 1個
・縦置き台 1個
・電話線:3m(RJ-11ケーブル) 1本
・LANケーブル:2m(カテゴリ5) 1本
・ADSLスプリッタ 1個
・マニュアル
・インターネットおまかせ設定ガイド 1部
・保証書 1部
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2006.10.19
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