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ここで提供されるファームウェアはMN128-SOHO PAL FR専用です。他のMN128-SOHOシリーズでは使用できませんので、誤ってダウンロードすることなどないようご注意ください。 |
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バージョン1.31へのアップデート後、すべての設定が購入時の状態に戻ります。あらかじめ設定を保存してください。本製品の付属ソフトウェア「MNアップデータ」でファームウェアをバージョンアップすると、設定が保存されますが、万が一保存できない場合に備えて、あらかじめ設定ページで設定を保存しておくとより安全です。 |
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バージョン1.31からそれ以前のバージョンにバージョンダウンすると、設定はすべて購入時の状態に戻ります。あらかじめ設定を保存してください。本製品の付属ソフトウェア「MNアップデータ」でファームウェアをバージョンアップすると、設定が保存されますが、万が一保存できない場合に備えて、あらかじめ設定ページで設定を保存しておくとより安全です。 |
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保存しておいた設定ファイルを本製品に設定する場合、パスワードを要求されたときは
ユーザID : (管理者が設定した管理者用ID)
パスワード : (管理者が設定した管理者用パスワード) を入力してください。 |
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接続相手先の機器がサポートしていない方式でコールバック接続を行ったとき、コールバックせずにそのまま接続されることがあります。ご注意ください。 (接続状況ページ、LED動作で接続状況をご確認されることをお勧めします。) |
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設定ページ[OCN・専用線][やさしい設定-接続設定(フレッツ・ISDN)]で設定すると、LAN側へのアクセスを防止するフィルタが自動登録されます。そのままではWAN側からLAN側へのアクセスができませんので、必要に応じてフィルタの設定を変更してください。 |
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バージョン1.20から、設定ページのパスワードや鍵配送鍵およびRADIUSシークレットを設定した場合の表示方法が変更になっています。登録後は、設定した文字数に関係なく"*"または"●"が1文字のみの表示となります。 |
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バージョン1.20から、IPフィルタの最大登録件数が32から64に増えました。そのため、本製品の購入時に設定されているIPフィルタのフィルタ番号が変更になっています。本製品の購入時に設定されているIPフィルタについて、バージョン1.10以前の ファームウェアを本製品の付属ソフトウェア「MNアップデータ」でバージョン1.20以降へバージョンアップした場合、同じ内容のIPフィルタがフィルタ番号28-32およびフィルタ番号60-64に設定されます。 また、本製品の購入時に設定されているIPフィルタを削除している場合は、バージョン1.20以降へバージョンアップ後、フィルタ番号60-64に自動的に設定されますので必要に応じて適宜削除してください。 |