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平成15年6月4日

報道発表資料    
   
株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー

20Mbps超対応ADSLモデム内蔵ルータ
「MN7330」の販売開始について

 株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー(以下NTT-ME、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石川 宏)は、12Mbps対応ADSL(*1)モデム内蔵ルータ「MN7320」(*2)の後継機種として、20Mbps超のADSLサービスにも対応可能なADSLモデムを内蔵したルータ「MN7330」を平成15年6月12日(木)より全国で販売開始します。
 「MN7330」は、20Mbps超のADSLサービス速度をフルに有効利用可能な高いデータ転送能力を持ち、4ポートスイッチングハブ搭載、PPPoEマルチセッション(*3)UPnPマルチセッション(*4)GapNAT(*5)などの機能を搭載し、WWWブラウザを利用した「おまかせ設定」でADSL事業者ごとにプリセットされた内容を簡単にセットアップできる、低価格かつ省スペースモデルのADSLモデム内蔵ルータです。

【「MN7330」の20Mbps超ADSLサービス対応について】
発売開始時点では12Mbps/8Mbps/1.5Mbps ADSLサービス対応のファームウェアを搭載して出荷します。
20Mbps超ADSLサービスについては、接続確認がとれたADSL事業者(サービス)の対応ファームウェアを順次ホームページで公開していく予定です
 http://www.ntt-me.co.jp/mn/mn7330/
ファームウェアのバージョンアップで最大27Mbps(理論値)に対応可能ですが、最大通信速度は、ADSL事業者のサービス提供速度、ならびに「MN7330」の設置環境により異なります。
20Mbps超ADSLサービス対応ファームウェアでは、アマチュア無線帯域に干渉を与えない機能の組込みを予定しています。
  ※どのADSL事業者がいつから20Mbps超のADSLサービスを提供するのか現時点では未定です。
1.製品概要
  (1)20Mbps超/12Mbps/8Mbps/1.5Mbps対応ADSLモデム内蔵
   下り20Mbps超のITU-T G.992.1 Annex I方式(*6)、下り最大12Mbpsまたは8MbpsのITU-T G.992.1 Annex C方式(*7)、下り最大1.5MbpsのITU-T G.992.2 Annex C方式(*8)に対応しています。
※提供されるサービスは、プロバイダとの契約内容によって異なります。
 
  (2)10/100Mbps対応4ポートスイッチングハブ内蔵
   10Base-T/100Base-TX対応のLANポートを4つ搭載しています。また、全二重/半二重の自動認識機能(*9)ストレート/クロスケーブルの自動認識機能(*10)を有しています。
 
  (3)PPPoE/PPPoA対応
   NTT東日本・NTT西日本が提供する「フレッツ・ADSL」などで採用している接続方式「PPPoE」(*11)に加えて、ADSL事業者の多くが採用している接続方式「PPPoA」(*12)に対応しています。
 
  (4)PPPoEマルチセッション機能対応
   異なる複数のPPPoEセッションを同時に接続することができます。これによりPPPoEメインセッションでプロバイダ、PPPoEサブセッションでフレッツ・スクウェア(*13)フレッツ・コネクト(*14)(*)、フレッツ・グループアクセス(*15)BROBA(*16)などとの同時利用が可能となります。また、ホスト名、IPアドレス、プロトコル、送信先ポート番号をもとに自動的に接続先PPPoEセッションを切り替えることが可能です。同時に接続できるセッション数は最大8セッションです。
*フレッツ・コネクトは、「PPPoEマルチセッション機能」と「UPnPマルチセッション機能」を利用して接続します。
 
  (5)UPnPマルチセッション機能対応蔵
   UPnP Forum Internet Gateway Device v1.0(*17)に準拠しているため、Windows Messenger(*18)(Version4.6以降)、MSN Messenger(*19)(Version5.0以降)を「MN7330」のLANポートに接続した複数台のパソコンから同時に利用できます。
 また、「MN7330」はPPPoEメインセッションだけでなく、PPPoEサブセッションでもUPnP対応アプリケーションソフトウェア(*)を利用することが可能です。同時に接続できるセッション数は最大8セッションです。
*UPnPマルチセッション対応アプリケーションソフトウェアには、フレッツ・コネクトの「UPnP対応用ユーティリティソフトウェア」があります。
 
  (6)GapNAT機能対応
   NAT(*20)機能を利用しているのにも関わらず、「MN7330」のLANポートに接続したパソコンに直接グローバルIPアドレスを割り当てたのと同じ環境を簡単に構築できるGapNAT(Global Address Proxy with NAT)機能に対応しています。これにより、DMZ(*21)の構築、ネットワークゲームの利用、グローバルIPアドレス端末とプライベートIPアドレス端末の混在ネットワーク環境の構築が可能となります。また、複数グローバルIPアドレスを利用する場合にも同様の使い勝手を実現する「マルチGapNAT機能」も搭載しています。
 
  (7)ブリッジ機能(*22)
   ルータ機能をカットするブリッジ機能に対応しているため、ADSLモデムとして利用できます。これにより、Windows XPに搭載されている広帯域(PPPoE)接続ツールや、NTT東日本・NTT西日本が提供する「フレッツ接続ツール」などを利用してPPPoEで接続し、ネットワークゲームなどを利用できます。
 
  (8)複数固定グローバルIPアドレス(LAN型接続)対応(*23)
   複数のグローバルIPアドレスを取得してLAN型で利用する接続形態に対応します。また、ネットワーク側にIPアドレスを付与しないunnumbered(*24)の接続形態にも対応します。
 
  (9)「おまかせ設定」で簡単セットアップ
   設定は、WWWブラウザの設定画面に入力するだけで簡単にセットアップできます。「接続するADSL事業者」「ユーザID」「パスワード」と必要に応じて「DNSサーバアドレス」を入力するだけで選択したADSL事業者ごとにプリセットされた設定内容が自動的に設定される「おまかせ設定」と、機能ごとに詳細な設定が可能な「詳細設定」の2つの設定モードで設定が可能です。
 
  (10)多彩なセキュリティ機能
   「パケットフィルタリング」(*25)、「NAT」、「IPマスカレード」(*26)「アクセス制限」(*27)などのセキュリティ機能を搭載しています。また、ワンタッチでプリセットされた内容のフィルタを有効にする「ワンタッチフィルタ機能」、ワンタッチでWWWサーバ、FTPサーバ、DMZホストを公開するためのNAT設定が可能な「ワンタッチNAT機能」にも対応しています。
 
  (11)セッション・キープ・アライブ機能(*28)
   回線側からPPPセッションを切断された場合に、自動的に再接続するセッション・キープ・アライブ機能を搭載しています。
 
  (12)フレッツ・スクウェア対応
   NTT東日本・NTT西日本の提供するフレッツ・アクセスサービス(Bフレッツ、フレッツ・ADSL、フレッツ・ISDN)ご利用のお客さま(*)専用のサイト「フレッツ・スクウェア」にPPPoEサブセッション経由で接続し、インターネットと同時に「フレッツ・スクウェア」のさまざまなコンテンツを利用することが可能です。また、NTT東日本・NTT西日本それぞれの「フレッツ・スクウェア」に接続するための設定がプリセットされているので、簡単に利用することが可能です。
* MN7330の場合は、フレッツ・ADSLをご利用のお客様が対象となります。
 
  (13)フレッツ・コネクト対応
   NTT東日本がフレッツ・アクセスサービス(Bフレッツ、フレッツ・ADSL)ご利用のお客さま(*)向けに付加サービスとして提供するIPテレビ電話サービス「フレッツ・コネクト」にPPPoEサブセッション経由で接続し、インターネットと同時に高品質なテレビ電話を利用することが可能です。
* MN7330の場合は、フレッツ・ADSLをご利用のお客様が対象となります。
 
  (14)フレッツ・グループアクセス対応
   NTT東日本がフレッツ・アクセスサービス(Bフレッツ、フレッツ・ADSL、フレッツ・ISDN)ご利用のお客さま(*)向けに付加サービスとして提供するIP-VPNサービス「フレッツ・グループアクセス」にPPPoEサブセッション経由で接続し、インターネットと同時にプライベートネットワークの構築が可能です。
* MN7330の場合は、フレッツ・ADSLをご利用のお客様が対象となります。
 
  (15)BROBA対応
   NTT-BBが提供する「BROBA」にPPPoEサブセッション経由で接続し、インターネットと同時にさまざまな高品質コンテンツや映像コミュニケーションを利用することが可能です。
 
  (16)XboxTM(*29)対応
   XboxTM(を「MN7330」のLANポートに接続して、マイクロソフトの提供するオンラインネットワークサービスXboxLiveTM((*30)が利用できます。
 
2.対応ADSL事業者(サービス)
  NTT東日本・NTT西日本(フレッツ・ADSL(モア))(*31)
:(12Mbps、8Mbps、1.5Mbps)
  イー・アクセス(ADSLプラス)(*32):(12Mbps 、8Mbps、1.5Mbps)
  STNet(*33):(12Mbps、8Mbps、1.5Mbps)
  HTNet(*33):(12Mbps、8Mbps、1.5Mbps)
  TOHKnet(*33):(12Mbps、8Mbps、1.5Mbps)
  HOTnet(*33):(8Mbps、1.5Mbps)

  NTT東日本・NTT西日本(フレッツ・ADSL)ついては、NTT-ME独自の動作検証を行いました。
 
3.販売開始時期
   平成15年6月12日(木)
 
4.販売価格
   標準価格 19,800円(税別)
 
5.販売方法
   全国量販店およびパソコンショップ等の販売代理店で販売します。
 NTT-ME、NTT-MEグループ各社ならびにNTTネオメイトグループ各社で販売します。

【お客様からのお問い合わせ先】
MNインフォメーションセンタ
電話:0120-128064(フリーダイヤル)[土・日・祝日を除く9:30〜12:00 13:00〜17:00]
FAX:0120-128194(フリーダイヤル)

 
6.販売目標
   MN7330本体.....5万台
 
7.パッケージ内容
 
MN7330 本体×1台
電話線(3m)×1本
LAN(カテゴリ5)ケーブル(2m)×1本
縦置き台×1個
専用ACアダプタ×1個
ADSLスプリッタ×1個
マニュアル×1冊
インターネットおまかせ設定ガイド×1部
保証書×1部
 
8.製品紹介ホームページ
   以下URLで「MN7330」に関する最新情報をお知らせしていきます。
 http://www.ntt-me.co.jp/mn/
 
9.製品仕様
   別紙1,2をご参照ください。
 
 
 
<本件についてのお問い合わせ先>
MNインフォメーションセンタ
電話:0120-128064(フリーダイヤル)
[土・日・祝日を除く9:30〜12:00 13:00〜17:00]
FAX:0120-128194(フリーダイヤル)
 
別紙1へ
別紙2へ
画像へ
*1 ADSL(Asymmetric Digital Subscriber Line):
   加入者電話回線を利用して、数百kbps〜数Mbpsの速度でデジタル伝送を行う通信方式です。加入者宅から電話局へ向かう上りの伝送容量より、電話局から加入者宅へ向かう下り方向の伝送容量が大きく、既存の1本の加入者回線で、データ通信とアナログ通話を同時に伝送できます。
 
*2「MN7320」:
   12Mbps対応ADSLモデムを内蔵し、フレッツ・ADSL、イー・アクセスほか多数のADSL事業者で利用可能な多機能ルータ。
*3 PPPoEマルチセッション:
   *複数のPPPoEセッションを同時に接続する技術。
 
*4 UPnPマルチセッション:
   1つ目のPPPoEセッション(メインセッション)だけでなく、2つ目以降のPPPoEセッション(サブセッション)でもUPnP対応アプリケーションが利用可能となる機能。UPnPマルチセッション対応アプリケーションにはフレッツ・コネクトの「UPnP対応用ユーティリティソフトウェア」があります。
*5 GapNAT:
   GapNAT(Global Address Proxy with NAT)機能は、プロバイダから取得したグローバルIPアドレスを「MN7330」のLANポートに接続した端末に直接割り当てたのと同じ環境を実現し、DMZの構築、ネットワークゲームの利用、グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスの混在ネットワーク環境などを実現する機能です。
 
*6 ITU-T G.992.1 Annex I方式:
    G.992.1 Annex Cの使用周波数帯の上限を2,208kHzに拡大して下り速度を高速化した仕様。
*7 ITU-T G.992.1 Annex C方式:
   G.992.1は、DMT(Discrete Multitone)方式(周波数が異なる複数の搬送波を使うマルチキャリア変調方式の1つ)を採用したADSLの高速版の規格として、平成11年6月にITU-T(国際電気通信連合)が標準化しました。Annex C方式は、ISDNとの電波干渉を考慮して策定したG.992.1/G.992.2の日本仕様の方式です。
 
*8 ITU-T G.992.2(G.lite)Annex C方式:
   ADSLの仕組みを簡易化して、低価格での提供を目的とした簡易版のADSL規格として、平成11年6月にITU-T(国際電気通信連合)が標準化しました。
*9 全二重/半二重の自動認識機能:
   同時に送受信データのやりとりを行う全二重通信モードと、送信データまたは受信データのやりとりを交互に行う半二重通信モードを、自動的に認識して通信する機能です。
 
*10 ストレート/クロスケーブルの自動認識機能:
   LANポート(LAN1〜4)に接続するLANケーブルの結線がストレートのケーブルかクロスのケーブルかを自動的に認識して通信する機能です。従来は、ルータのLANポートの仕様にあわせてストレートもしくはクロスケーブルのどちらかで接続する必要がありました。
*11 PPPoE:
   PPPoE(Point-to-Point Protocol over Ethernet)は、NTT東日本・NTT西日本の「フレッツ・ADSL」サービスにおいて、ISPの選択に必要なプロトコルです。イーサネットLANを仮想的な回線に見立てて、2点間で、ユーザIDとパスワードを用いた認証により接続します。
 
*12 PPPoA:
   PPPoA(Point-to-Point Protocol over ATM)は、ATM上でPPPを利用してIP通信を実現するための仕組みです。
*13 フレッツ・スクウェア:
   NTT東日本・NTT西日本の提供するフレッツ・アクセスサービス(Bフレッツ、レッツ・ADSL、フレッツ・ISDN)ご利用のお客さま専用サイトで、さまざまなコンテンツを利用できます。
 NTT東日本エリア:http://flets.com/square/
 NTT西日本エリア:http://www.ntt-west.co.jp/flets/
 
*14 フレッツ・コネクト:
   NTT東日本がフレッツ・アクセスサービス(Bフレッツ、フレッツ・ADSL)をご利用のお客さま向けに提供する付加サービスでユーザ間の高品質なIPテレビ電話コミュニケーションが可能です。
 http://flets.com/connect/
*15 フレッツ・グループアクセス:
   NTT東日本がフレッツ・アクセスサービス(Bフレッツ、フレッツ・ADSL、フレッツ・ISDN)ご利用のお客さま向けに提供する付加サービスでプライベートネットワークの構築が可能です。
 http://flets.com/groupaccess/
 
*16 BROBA:
   NTT-BBが提供するサービスで、高品質コンテンツや映像コミュニケーションを利用することが可能です。
 http://www.broba.cc/
*17 UPnP Forum Internet Gateway Device v1.0
   UPnPフォーラムで規定するインターネットゲートウェイ(ルータなど)向け仕様。
 
*18 Windows Messenger:
   マイクロソフトが提供するWindows XP標準搭載のソフトウェアで、ビデオチャット、音声チャット、ファイル共有などの機能が利用可能です。
*19 MSN Messenger:
   マイクロソフトがWindows XP、Windows Me、Windows 2000などのOS向け提供するソフトウェアで、ビデオチャット、音声チャット、ファイル共有などの機能が利用可能です。
 
*20 NAT:
   NAT(Network Address Translation)は、グローバルIPアドレスとローカルIPアドレスを変換する仕組みです。
 
*21 DMZ:
   DMZ(De-Militarized Zone)は、直訳で“非武装地帯”という意味の軍事用語で、コンピュータ用語としては一般的に、すべてのアクセスを指定した端末へ転送する機能を意味し、サーバとして公開する場合などによく用いられる機能です。
22ブリッジ機能:
   ルータ機能は利用せずADSLモデムとして利用するための機能です。Windows XPに搭載されている広帯域(PPPoE)接続ツールや、NTT東日本・NTT西日本が提供する「フレッツ接続ツール」を使用して、特定のパソコンでネットワークゲームの利用等が可能になります。
 
*23複数固定グローバルIPアドレス(LAN型接続)対応:
   複数のグローバルIPアドレスを使用してLAN型でインターネットに接続する方法です。
*24 unnumbered方式:
   ネットワーク側にIPアドレスを付与しないで通信する方式です。グローバルIPアドレスを節約するために、最近よく利用されている方式です。
 
*25パケットフィルタリング:
   送信元/先のIPアドレス、ポート番号、プロトコルなどを元に、送られてきたパケットを通過させるかどうか判断する、代表的なセキュリティ機能の1つです。
*26 IPマスカレード:
   1つのグローバルIPアドレスを複数のパソコンで共有する仕組みです。NATと異なり、TCP/UDPのポート番号まで動的に変換します。
 
*27アクセス制限:
   「MN7330」へのアクセスを制限するセキュリティ機能の1つです。
*28セッション・キープ・アライブ機能:
   回線側からPPPセッションを切断された際に、自動的に再接続して、予期せぬ回線切断の場合でも接続を回復するため、サーバ等をインターネット上に公開しているユーザでも安心して運用を行えます。再接続の間隔は、4秒、4秒、4秒、8秒、16秒、32秒、32秒・・・・・以降、32秒間隔で接続されるまで再接続を試みます。
 
*29 XboxTM
   マイクロソフトが発売するネットワーク対応家庭用ゲーム機です。
XboxTMに関して詳しくは以下URLを参照してください。
 http://Xbox.jp
*30 XboxLiveTM
   XboxLiveTMはブロードバンド専用に設計されたオンラインゲーミングサービスで、ブロードバンドネットワークを介して、時間や空間を越えた対戦プレイや協力プレイを楽しむことができます。
 XboxLiveTMに関して詳しくは以下URLを参照してください。
http://Xbox.jp/Live/
 
*31 フレッツ・ADSL(モア)
   NTT東日本・NTT西日本が提供している、ADSLを利用した高速常時インターネット接続が可能なサービスです。詳しくは以下URLを参照してください。
 NTT東日本:http://flets.com/
 NTT西日本:http://www.ntt-west.co.jp/
 
*32 ADSLプラス:
   イー・アクセス株式会社が提供している、ADSLを利用した高速常時インターネット接続が可能なサービスです。詳しくは以下URLを参照してください。
 イー・アクセス株式会社:http://www.eaccess.net/
 
*33 STNet、HTNet、TOHKnet、HOTnet:
   北陸通信ネットワーク株式会社(HTNet)、株式会社STNet、東北インテリジェント通信株式会社(TOHKnet)、北海道総合通信網株式会社(HOTnet)がそれぞれ提供しているADSLを利用した高速常時インターネット接続が可能なサービスです。詳しくは以下URLを参照してください。
  北陸通信ネットワーク株式会社(HTNet)http://www.htnet.co.jp/
  株式会社STNethttp://www.stnet.co.jp/
  東北インテリジェント通信株式会社(TOHKnet)http://www.tohknet.co.jp/
  北海道総合通信網株式会社(HOTnet)http://www.hotnet.ne.jp/

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